目には見えないけれど


クレアボヤントヒーラーの業務連絡または日常
by kin68
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カテゴリ:エネルギーヒーリング( 4 )

DNA修復ヒーリング後


細胞とDNAとを浄化した数時間後から
割れるんじゃ?と思うほどの骨の痛みに襲われました

経験したことのない悪寒、
粘膜の強烈なヒリヒリと充血に
「ひょえ~」って面食らっても

今度こそ熱が高く出たと分かるとすぐに
「シメシメ」ってほくそえんでおりました(笑)

一気に発症し一日で治る間に
こうして風邪をひくことで
色んな過去に使った薬の影響を浄化できるんです

私はどうも生まれつき
ストレスがかかると関節や筋がイタイと感じる
「脳の造り」をしているんだろうと思うんですね

成長痛ももちろんあったんでしょうが
心理的に何か負荷がかかるたびに
あっちが痛い、こっちが痛いって
脚や腕をさすっているような子で

特に、子供と二人きりのような生活をしていた時期は
顎や肩の絶え間ない激痛に
塗るタイプの消炎鎮痛剤が手放せなかったんです

祖母もどうやら若い頃から
スティックの塗り薬を手放さずにいたらしいので
薬が病気を育てている面もあるんだろうと感じます

今持っているホメオパシーの各種クリームが
当時痛がっていた私にも、さらに若い頃の祖母にもあったら
かなり色々が違ったのではないかと思わずにいられません

高い熱が出ている間
口の中にバ○テリンの味がしたり
開けていられないほど目がひりつくのは、
当時それを使っていたときにも感じた同じ刺激だったり・・・・

この薬の浄化は何年かに一度、
熱が出るたびにそれなりに進んでいたのですが
ストレスに比例した塗り薬の使い方をしていたので
まだまだ細胞に残骸があったんでしょう

もうとっくに当時とは
総入れ替えされているはずの細胞ですが
異物の情報を抱えたまま、コピーされていたんですね
(そりゃそのうちにはエラーコピーも出るだろうよ)

今度こそかなりの量で解放したのだと「わかる」ことができて
高熱で動けずにいても
だんだん安心感のようなものを感じていました

このまま熱で色々を出せないままなら
祖母と同じになったのかもしれないとか

別のもっと質の悪いものが体を蝕んでいる可能性を
かなり排除できたので
そういう面でホッとしたのもありますが

頭に近いオーラに動きの悪い場所があったのが
(鎮痛剤はオーラを固くするので)
薬が外れ、「やや」また動くようになったことで
頭も「やや柔軟」になるのでは?
とちょっと期待できたからかも・・・

24時間ほどでほとんど元気に戻ったのですが
体の軽さと心の軽さは比べ物になりません

インフル様の症状にはフジバカマ(ユーパトリアム)
咳と粘膜の諸症状にはスポンジ(スポンギア)のレメディに、
主にお世話になりました

そして四六時中、オーラ掃除も一緒にしておりました
大大掃除になったと思います

レメディを入れるたびに痛みは和らぐので
しょっぱなにビビった以外は、さほど辛くなかったんです
なんたって、
発熱にシメシメ言うてるくらいですからね(笑)


誰それにインフルうつされた!とか言ってませんか?

同じ時代を生きるために
今の環境と空気に合うような免疫をつけるためと
あなたの細胞の布団たたきを促してくれたんです

もっと一緒に生きようよって、言われたのと同じなんですよね




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by kin68 | 2017-03-12 01:53 | エネルギーヒーリング | Comments(0)

遺伝を癒す


母方には、
多くの疾患を全部発症しても数十年生き続ける、という
それって、強いんだか弱いんだか?な
あまり嬉しくはない遺伝の傾向が何例もあるので

いつかどれかを発症しなきゃいけないのなら
長々辛いんじゃないのがいいな、と願っているワタシ

父方の遺伝については、
若い頃の父を見た以外にあまり情報がないので
心の準備がない遺伝性のものがいくらかあるんじゃないかと
この年になると思うことが多々あります


更年期のせい?遺伝?で
ちょっとしたことで関節や筋が強張って困るって
話をここでもたびたびしているんで

自分の透視はあまり上手くなくても
ヒーリングはできるってことで、色々やってみました

細胞に降り積もった埃のような
いらない情報を捨てる、とか

カルマとして持ってきたもので
お勉強済みのものは発症しないように解除する、とか
(解除し忘れが時々、人様にも私にも見つかるから)

特定の親族に出た「疾患」のパターンを
私のDNAの中に探して、
そのパターンに流れ込んでいるエネルギーの配分を変える、とか

よくは知らない父方からのものも
同じように透視でエネルギーで処理しました

私には「遺伝的要因」が
オーラの中に(読めないけど)数式のように見えるんです

特定の色に変わるものは、
発症する可能性があるものや、すでに発症しているものなどで
色を「軽くする」ことで
出る症状も軽くすることができるようです

*これは一度やればいいってものじゃないらしく
時々メンテナンスで見る必要があると思っています*

肌からはホメオパシーのクリームをすりこんで
実際の細胞を癒してもいます


もちろん、
繰り返しても真っ新にできるわけではありません

酸素と水素があれば水ができるように
遺伝子の材料はそろっているわけなので、
前提条件が整えば、またいつでも発症レベルに達します

上手くいったのか
したたか咳き込んでその手当てに追われながら
いろいろ気づかされたことがありました

高血圧で重いリウマチだった祖母は
現代人にはとんでもないレベルの働き者だったけど
あれは動いていたほうが楽だったから止まれなかったんじゃないか?

細胞に、あの過活動にも
もし材料が不足せずに(栄養に過不足がなく)いたら
発症しても重度にならずに済んだのではないか?

マメだ、働き者だと周囲で評判になるような人ほど
保存食を大量に抱え込む傾向がありますが
(祖母は味噌蔵に漬物などの大樽が三つもありました)

その保存料になるのは砂糖(酒も糖)か塩、なんですよね
(今どきはもっと体に悪いものもたっぷり入ってる)

どれもが
栄養の過不足を引き起こす最大の要因

祖母は
体を動かすことで痛みや辛さを逃れられたんだけど
その副産物がさらに体を痛めつけた
という、残念なサイクルの中にいたのかもしれない


忙しく動き回っていると、見ないで済むものがある?
他人の幸せも自分の不幸も 走り回っていたら見えない?
仕事さえしていれば、本当に他は「我関せず」にできるの?

残念なお知らせだけど

祖母は30年近くもベッドの上で、
自分がもっと前に向き合うべきだった色々を
そのうちのいくつかはすっかり手遅れになってから
とくと見る羽目になりました

私たちの宿命や学ぶべきものいくつもが、
遺伝子の近い親やご先祖の生きざまに多分にあると思います

私が自分の細胞を一つずつ丁寧に癒すことが
先祖の癒しにもなっているのだと
ハイアーさんがいま、教えてくれました














 

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by kin68 | 2017-03-10 01:15 | エネルギーヒーリング | Comments(0)

響くからこそ


レタスとネギが室内でよく育ってますよ!

雪もしばらく前に一気に降ったきりで、
そのあとはさほど積もらない日が今年は多いようで
雪かきの必要がないせいなのか

一度にいろんなことに手を付けてしまい
やや収拾がつかない感じ

きっとそうやって何かから逃げているのだと
自分でもうすうす感じてる

ひとつずつを丁寧に作業したいのに抵抗があって

いろいろが雑になるのも
そういう鍛錬が足りないってのも大いにあるんだけど
集中すると見えてきてしまうものが「怖い」んだなって
気が付き始めてます

私自身が感じている不安を直視できないのはもちろんなのですが
ただ、どちらかというと
人々の漠然とした不安や恐れを
体内にたっぷりとある脂肪が拾い、共鳴しているような気もします

セパレーションしろよですよね(笑)

でも
世界の「フィーリング」って環境音や気温みたいなもので
どんなに自分と分けようとしても、
放射能並みに隔離するでもなきゃ
影響を全く受けないわけにはいかないところはあるんですよね

世界中の不安を、混乱を、
わざわざ泡立ててでもいるような話が
連日ニュースになるので、さもありなん・・・

これからどんな未知の騒ぎが起きるんだろうって
みんなが恐れてる

国の制度に見捨てられていると感じてきた人や
恵まれていない環境にいる人は
自分の国にいる、違う環境にいる人に復讐したがる傾向があって
あの人の出現は復讐にもってこいだったんでしょう

世間で人々があえては見ないようにしている不安を
いちいち感じるからこそ、体に心にも響くからこそ
じゃあどうするべきか?を考えられるという面はあるはずで

それに振り回されたりしなければいいだけ

そこで自分が口にした
「グラウンディングを直す」という言葉ではっとします

土に触れ、植物にかまうと
自分の根っこはどうなのかなと嫌でも考えるので
急に土いじり始めたのはそのせいか!

収穫されて根を失った野菜たちに起きた「再生」は
今の私自身にも必要なことなんだと思い至りました^^

早速、日光不足の根を
新しい根に付け替えて
これからは新しい軸で
新しい生活を!

次の一歩を出すにも、まずは根っこをしっかり養生しませんとね








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by kin68 | 2017-02-19 01:33 | エネルギーヒーリング | Comments(0)

穴に霊体


ヒーリングをしていると
オーラの全面にボサボサした感じがあったり
所々エネルギーが抜けていたりする方がおられます

そういう方は
何かしらのアレルギーをお持ちの方が多いようで
肌荒れをお薬でバリアしている方が多く

オーラの緩やかな流れが、
塗ったそこだけで止まっていることもあります

全身でお使いの方は、
オーラ表面がガチガチ!中はスカスカ!ってこともあって
おお、本当にバリアなんだなと思うこともあります

世代が上がると処方された塗り薬を
ハンドクリーム使うみたいに「予防」で使う方がおられますが

塗り薬は「必要な時に必要なだけ」
ご使用されることを強くお勧めします
加減は確かに難しいんですがね・・・

バリアが機能して、色々感染しにくくなることで
体が実のところ、どの程度弱っているのか?が
ご自身で分かりにくく、周りからも分からないせいで

どうしても無理をしてしまうケースが多いですよね

お薬は何でも、
ある程度体が弱っているから使うものだし

それを使うと元気になるというよりは、
病気や症状の進行を「穏やか」にしてるものなので
治っているわけでもないというか

体力等の消耗を抑えている間に
自分の免疫力やら体力やらで
治すための時間を稼いでいるものが多いんですよね

お大事に、
の中にはそういう説明が隠れているんでしょうが

薬を飲んだから、塗ったから
健康時と同じように動きます、働きます!

どこかの時点で我々には
そのメンタリティが刷り込まれている気がします(笑)


ある日、
以前の薬を毒だししていて
それがあった穴が開いたオーラを、
私はちょっと塞げないままでいたらしく
強烈な痛みが急に出てうめいておりました

小さな穴に大きな霊体が強引に割り込んでいたんですね
痛いわけだわ!って除霊をしまして
穴をきれいに塞いでしまうと楽になりましたが

原因を透視してみると
もう長いこと私のオーラのごく一部を
最近出て行ったばかりの「過去の薬が」占めていたせいで
体がそこは自分の防衛管轄ではないと学習!してしまい
自然にはエネルギーがそっちへ回らないんだと分かりました

オーラ防衛軍の再配備をハイアーさんにお願いし
(いいえ、抜けているシステムの再構築を)
私も宇宙のエネルギーを
マメにオーラに引き入れるようにしています

薬を自分の一部として
取り込まなければならなかった人生の一時期を思うと
ちょっと切ない気もしますね

オーラがボサついていて、極端に薄いところがあったり
薬のフタの下はスッカスカだったりすると
冬場の寒い時期は特に
細菌、ウイルスだけじゃなく、念やら霊やら災難にも
あっという間につけこまれてしまうので

温かくして、水分を十分に摂って、よく眠って
(そして小麦や牛乳をできるだけ控えて)
ご養生されてください






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by kin68 | 2017-01-07 16:37 | エネルギーヒーリング | Comments(0)

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