目には見えないけれど


クレアボヤントヒーラーの業務連絡または日常
by kin68
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カテゴリ:雑記( 33 )

やればおわる

あんまり暑くて
エアコンの増設を検討しましたが
工事にひと月以上待たされるということで
諦めることになりました(笑)

他の方法で暑さ対策をしたいと思います・・・



保留になっていたと思われる色々なエネルギーが
長年のまてを外れて出てきます

面白いのは
出てくるたび、ひとつひとつに
「だめだ」と弱音を吐くこと

そのダメージからの浄化をするので
いちいち時間がかかる感じ

どうしてでてきたものを
いちいち自分でジャッジするのか不明
これこそが甘え根性由来かもしれませんよね


出て来ているものを端っこから
地道に浄化していくしかないので
時間さえかければ、いつか終わるものばかり

一皮むくと次の皮もイタイので
剥きたくないと抵抗感がでてくるのかもしれない

本当に困るまでは、これで十分でしょって思うとか・・・

変化に抵抗感がある時って
人生のテーマをかじりかけているところが多いので
これまでの人生や過去世でも
やったことのないことにトライしている可能性もあるんですよね

トライが上手くいく、行かないはあまり意味がなく
トライすることに意味がある場合が多い気もします

移行をスムースにすることで
ストレス、無駄が省けますから
私はただただ、手を動かすだけ

浮かんでくるのはいくつもの種類の
違う未来予想

しかしそのどれもを全部、きれいに捨てていかないと
変化の道筋を走るのが難しくなってしまいます

やればおわるし
置いといても無くなりはしない

どんどん捨てていこうと思います・・・・
























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by kin68 | 2017-07-11 14:19 | 雑記 | Comments(2)

日付が変わらないうちには

ありがたいことに
朝型の生活と、野菜多めの習慣が定着しつつあります
もともと野菜は食べているほうなのですが
ちゃんと三食野菜を食べることで
やはり体調もいいのです

9時消灯は無理でも
日付が変わらないうちには
もう眠くて起きていられない(笑)

ヨーロッパ時間で生活していた頃から比べると
信じられない変わりよう

朝起きて日中に活動すると
次第に鬱々としてくるのが困るので
徐々に夜型に移行したのだろうと気付くことができます

日の光で心の闇が見えるのを嫌ったんでしょう

朝に見えてしまうそれらを浄化して
体に上手に「いる」訓練を続けております

そんなに逃げなければならないほどの
大ごとはなにもないのに
一体何を恐れていたんだろうと面白がっているところ・・・





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by kin68 | 2017-07-07 17:39 | 雑記 | Comments(0)

何度目の書き直しか

エキサイトは書きにくくなりました・・・
とほほです

この数週間で身に染みたのは
これだけの感情を体に溜め込んできていたのか!
という発見と

浄化できていたのは
手が付けられるところだけだったんだな。

ですね

行き場を失って
オーラの中にあふれるしかないもろもろが
爆発的に私自身に襲い掛かる!
って感じで

試されてるぞ!
私は自分を信じられるかどうか!
っていうところをしつこくつつかれています

ばかでかい感情に打ちのめされている状態

自分では浄化しきれないと諦めた頃、ハイアーさんが
「うそでもスマイルする!」と言い出して
私は口角を釣り上げてみました

体はたちどころに
表情に合わせた感情を、反応を作ろうとします

再び浄化を始めると、
今度はスムーズに浄化が進むようになりました

一皮むいてはまた一枚という繰り返しですが
時間がふんだんにあるこのときに
できるだけ宿題を終わらせておこうと思っています





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by kin68 | 2017-07-05 10:20 | 雑記 | Comments(0)

ものさしをすてる

食器棚に詰め込んだような諸々を
一度カラにした「おまつり」のあと

食器棚そのものを、
食器棚を置くことになったそもそもを
浄化しなくてはならず

その道のりはまるで
「夏休み最終日に残った宿題」に取り組んでいるかのよう

何十年もかけてじわじわ溜めてきたものが
一気に払い出しになるのでツライ

オーラは
ブルーもブルー、ダークブルーに雨ザーザー

お空も同様で
川でやかましくサイレン鳴ってたし
エリアメールうるさかった・・・

ツラいのは
自分が拠り所にしてきたものを失うからだろうか
変わるのが怖いだけだろうか・・・

考え方も、感じ方も、物事の見方も
ぜーんぶ一度まっさらにしないとやってらんない

この人生で身に着けたものさしは、
このさい全部捨て去らねばなりません







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by kin68 | 2017-07-03 11:54 | 雑記 | Comments(0)

お祭りさわぎのあとに

夏至の強いエネルギーのおかげで
古い問題を一掃した気がしています

見ないふりをしてきたもの
見たくなかったもの
知りたくなかったこと
隠していたもの
・・・・などなどが

このさい、ぜーんぶが
山車だ!神輿だ!と並んで蔵から出て来てしまいましたが

それらが夏至に「お祭り騒ぎ」になることで
白日の下にさらされ
浄化されていきました

ビビりで「半身隠して後ろ向き」になりがちな私も
スキルをここぞで活用し
励ましと支えをいろんな方から受けることで
どうにかこうにか
乗り切って参りました

デコボコ道に弾かれたようなことも
全部終わってみれば、祭りのあと・・・

こうして日常に戻ってみると

私は大きな人生の洗濯機に放り込まれたんだなと
ちょっと思い始めています

誤魔化し、まやかしのくっさい柔軟剤を入れずに
どこまできれいにできるかな?














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by kin68 | 2017-06-27 16:08 | 雑記 | Comments(0)

変わるべき=全否定ではない

いざ自分や家族が病気だ!
大トラブル発生だ!というと

生活上のあれもこれもを
一気にハイソなものに変えようとしたり
真っ当とされている方向へエネルギーを注ぐ方々を
仕事でもプライベートでも
かなり多く見てきた気がします

もし病気が生活習慣病といわれるものなら、
それは大変結構なことなんでしょうが

そうといいきれないものの場合
これまでの自分と生活を全否定するかのような
正反対ヘ行こうとする動き、というのは

人生の無駄遣いというか
別のネガティブというか
その本質は実はほとんど変わっていないというか
とても上っ面な気がして・・・

こっちがダメだったのなら反対方向だ!的な
根拠のない博打のようにも感じます

それが「(誰かに)いいもの」とされているものなら
自分が選択した責任からは逃れられるという
免罪符もついている。みたいな?

クレアボヤントの友人たちの多くが私に言うように
「受け入れること」
「自分を許すこと」
「この状況も自分もを共に愛すること」

これが基本にあって、
徐々に、そして心から変わろうと思うものでなければ
取ってつけただけ、
それは気休めのシップと同じなんだよね
・・・・

超のつく夜型人間も、ここひと月は
少しだけ朝型にシフトし
食事量と運動量に気を付けてみたりはするものの
基本的にはほとんどがこれまでと同じ

もっとできることがあるんじゃないか?と
精神的にはややぐらついた時期もありましたが

無駄に走り回ったり、逃げ回ったりせず
物事をホイップクリームみたいに膨らませたりしないことが
本当に肝心なんだなと今は感じています

こうして家族と友人たちに
心身両面を支えられている身でいられるんです
私はこの人生を否定する気にはなれません








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by kin68 | 2017-06-09 16:30 | 雑記 | Comments(0)

自分で決められるはず

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まだいろいろが浄化途中なので
「答えは自分の中にある」というごく普通のことが
葛藤まみれの中にあるらしく見つかりません(笑)

どういう方向性でいくのか?を
だんだん決めていかねばなりませんが

まだ一部、正確な情報が揃わないのと
これまでの人生で通ってきた様々な経過や
今自分の周りにある状況が
決断や意志を鈍らせて、ぶれさせてみたり・・・

「こういう場合はこう」という常識というか
スタンダードっていうかがあまりにも杓子定規で
ほとんど暴力に近いくらい「強引に」話が進みます

「特殊タイプ(私)には当てはまらないんじゃないの?」
と心の声は言うんですが

この抵抗感が「どこから」来るのか、
もう少し自分を、過去をきれいにしてからでないと
答えを見つけられず

情報が全部揃ったときに
自分の声で自分の意志を伝えられるように
お掃除をしておきたいと
強く強く思っております・・・












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by kin68 | 2017-06-08 12:59 | 雑記 | Comments(0)

諦めが人生を支配する

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色んなものが欠けた環境で育つと人は
可能性を覚えるよりもまず
諦めていくことを先に覚えないといけなくて

真面目だったり、いい子だったりすると
親や家族に自分のことで負担をかけないために率先して
「諦め方」を「上手に」身に着ける傾向があるようです

何でもそうなんですが、
人生には諦めることを覚えることももちろん大事で
そこがないのも人生にとってはダメージなんですが

ここで私が言いたいのは
可能性を信じる学習との「バランス」の事です

信じるべきところは信じて
まずしっかりトライしてみてから
諦め際を自分で見定められるようになるのが理想というか

そういう一連のながれあってこその「諦め」ですが

「欠け」を意識せずにいられない状況下では
自分の可能性を信じる根拠が弱くなるんですね

ただ

大人になってしまえば
自分の力で生きる責任があります

持っていなかったものも、
自分で手に入れられると気づきさえすれば・・・


「根拠なんかな~んにもなくたって、やる前から諦めるな!」
という、ある種「掟」のようなものが
社会を貫いておりますので
人生の早いうちから、上手な諦め方を覚えてしまった人間は
見事にこぼれていってしまうシステムになってます

なので、諦めがちな人間にまではあえて
「可能性に気付かせない」空気が
この世界(競争社会)には流れていることも多いのです

それでも!!!

人は等しく試されてもいるんだなとも感じます

どこを叩けば折れるのかをうまく「運命・宿命」に利用されて
つい諦めがちな思考を、
そうじゃないほうへ連れて行こうと設計されているんだなと

生まれた環境や
その空気に「支配」されて生きたい?

かつて上手に覚えて褒められた「諦める」を
簡単には捨てる気になれない?

全員に譲ってからでないと自分の番は来ない?

・・・・

私も自分で刷り込んだ観念と戦っています









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by kin68 | 2017-06-06 13:29 | 雑記 | Comments(0)

共感と幸福

モーツアルトの「魔笛」の一部

「こうした共感がなければ
この世に幸福は存在しないのだ」

どんなに些細でも
共感が敵味方の垣根までもを
たやすく越えることは周知のとおり

しかし
日々の生活では得られない環境にいる方は多くて
自分であれこれ動いてようやく
「別の場所」に共感してくれる人を見つけるものですが

時間的、金銭的、物理的にと拘束が多い場合は
別の場所探しを断念しなければならず

孤独や諦め、絶望に近いものから
逃走本能や怒りからの病気、など
日々の共感の不足が
いろんな「不幸せの素材」になるんだなと

私は仕事でいくつも実例を見てきたはずですが
自分でも実感しております

何年もの間、あれもこれもと役割を抱えて
しっかり休みたい、旅に出たいと言いながら
それはずらっと並ぶリストの最後に毎度追いやられる希望

いつの間にか体から魂が
勝手に旅に出そうになるまで放置される!(笑)とかね

でもね

彼女たちも私もそうなんですが
もう一度同じ行程をやり直しする機会があったとしても
何度でも同じ道を歩いただろうなと思うんです

後悔はしていないっていうか
いくつもの選択の先に
その時に一番やりたいことを優先した結果なのだと
私は確信してます

どういう場面でも「自分を最優先」にして
自らの健康を守ることはとても大事なことではありますし
それは自分自身への責任でもあるのですが

実際にそれを「家庭内で徹底して」行って
心身の健康を最大限維持している身近な実例は
「身内にさえ共感のない人生」なんだよね

もちろんあれは極端だとしても・・・

共感を示せたり、もらえたりができる人生を選べて
そういう出会いがあって
私は幸せ者だと感じています






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by kin68 | 2017-05-28 19:27 | 雑記 | Comments(0)

体部門、意識部門

ハイアーセルフは何層もある存在で
体の面倒を見る部門と
意識を扱う部門
地球や世界を見わたす部門と
段階の違ういくつもの顔を持つようなイメージ

私は体を見てくれるハイアーさんとは
生まれてすぐか、子供の頃にはすでに
つながりが希薄になる「環境」が複数あったため

物質である体を「自分でどう扱うべきなのか」については
たいして学べずにいたんだなと思います

誕生からを癒し、学び直す機会にも
自分が自分で「生まれ直し」を徹底するべきだとは
正直、気付けていなかったんだなとも・・・・

代わりに
世界をハイアーの観点から見るのは大好きだったようで
透視が比較的得意なのはそのおかげ

体部門のハイアーさんに
守ってもらえるようにお願いして以来
痛いにしても、辛いにしても
無駄に不安がったり、恐れたりしないでいられます


前世から時間を置かずに慌てて転世したばっかりに
効率よく機能する体をくれて、
ごく基本的な面倒を見てくれる親を
きちんと吟味する余裕がなかったんで

当たり前には貰えなかったいろいろを
自分の力で与え、やり直す人生のはず

あのバブリーで、科学と技術の爆発的な発展の時代を
どうしても生きてもみたかったんでしょうけどねぇ

この慌てた転世を
「心底懲りる」必要があったんでしょうな(笑)

転世の回数だけを稼いでもね~、って話です













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by kin68 | 2017-05-27 18:01 | 雑記 | Comments(0)

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